ライ・クーダー Little sister   

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ライ・クーダーのアルバムで一番よく聴いたのは、これ!

アルバムタイトル 『Bop Till You Drop 』  
(なぜか日本盤タイトルは『バップ・ドロップ・デラックス』)


中でも、1曲目の『Little sister』がお気に入り。



確か1980年頃だったと思うんだけど、

大阪の御堂会館で来日公演を観ました。


ライ・クーダー + デビッド・リンドレー  

二人だけの、当時では珍しいアコースティックなコンサート。




その後、程なくして発売されたのがこのアルバム。

CDもないLPレコードの時代、それこそ擦り切れるくらい聴いたものです。


懐かしい想いに浸りながらyou tubeをみていると、

なんと、びっくりするようなお宝映像があったではありませんかあ。。

それがこれ。


ライ・クーダー、デヴィッド・リンドレーも若いですなあ。

映像は不鮮明だけど、

間違いなく、drums ジム・ケルトナー、bass ティム・ドラモンド。

腕利きの、まさに玄人好みのメンバーです。


当時のPVか、何かの番組でしょうか。


一瞬にして、当時へタイムスリップ。。。
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by style-zero | 2013-12-20 17:26 | Comments(0)

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